chillaxing.

"ときには音楽に深く叩き落とされて、落ちて行く間の景色を傍観者のようになって眺めたりして、生きる瞬間それぞれに音楽は存在します。そして気分に合わせて音楽を選んで毎日を彩ってみたり。しかし我々ペトロールズはその先に行ってみたいと思うのです。"

(Source: petrolz.jp)

春の嵐 - 曽我部恵一

春の風に包まれて
明日のことなど忘れましょう
僕らの今日が今までで
一番美しいって思えるかい

(Source: awesomecityclub)

この世の果てまで - the pillows

聴こえてくるのはキミの声
それ以外はいらなくなってた

"「自分の思考」を言葉に変えること自体がまず難しい"

(7) Tumblr (via thinkupstudio)

(via desespoirdeigrek)

霧の中 - The Miceteeth

目を閉じて映る
悲しい事を並べかけて
新しい話に紡いで
あなたに見せたくて、嬉しくて

雨の匂いが嫌だわ
あなたを見失って
悲しい気持ちになるから
答えなどなくていいわ
どれだけ美しい日々
あなたがそばにいるだけで

"そうしてアントワーヌは、はじめて恋におちる。それはどこの街角にもあるような普通の恋愛で、大きなドラマなんかは特に起こらない。でも、やっぱりトリュフォーがアントワーヌを動かし始めれば、パリの街角のちょっとした恋愛はにわかに真実性を帯びてきて、ぼくはその中にぼくらが経験するであろう恋の甘さも、苦さも全てが存在するような気がしてならなくなる。好きな女の子とカフェで何時間も話し続けたり、自分のレコードや本を貸したりすることは何でも無い恋人たちのならわしだけど、そんなことが人生でいちばん大切なことのような気がしてくる。海を越えたモノクロの街の風景に何か本質のようなものを感じてしまうのは、やはりそこに始まったばかりの恋がきちんと溶かし込ませてあるからだろう。"

— 曽我部恵一「昨日・今日・明日」
 ー『大人は判ってくれない』とアントワーヌ・ドワネルのこと

スゲェスゲェ幸せな気分の時は
帰り道で君を思い出す
コンビニをうろうろしながら
思い出し笑いをかみ殺す

"人は「この人と一緒にいると、とても自由に振る舞える」と思えたとき、愛を実感することができます。劣等感を抱くでもなく、優越性を誇示する必要にも駆られず、平穏な、きわめて自然な状態でいられる。ほんとうの愛とは、そういうことです。"

嫌われる勇気 / 岸見 一郎 - 電子書籍 名言まとめ (via 09345)

(via 1101ru)